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沖縄に行く家族旅行の遊び方【本島・石垣島・宮古島】

 2016/06/21 旅行
この記事は約 16 分で読めます。

こどもと一緒に家族旅行で沖縄に行く!って最高ですねー

最近はピーチやジェットスターといったLCCが増えてきていますので、JALやANAしかなかった時代に比べ沖縄へは行きやすくなったと思います。

LCCの場合、シーズンにもよりますが大人は安くて片道3000円~5000円程度の飛行機料金で搭乗できるようになりました。

こどもの場合は2歳未満(座席ナシ)であれば国内線は無料だったりします。

また2歳から12歳まではこども料金で乗れますね。こども料金は、大人料金の50%~75%オフが多いようです。

 

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沖縄に家族旅行は、どこで予約するのが良い?

沖縄旅行

 

家族で沖縄旅行する場合、どこで予約すれば良いのかという悩みが出てくる人もいますよね。

 

たしかに、沖縄旅行を探す場合、いろんな予約方法があります。

例えば、数年前であればJTBや読売などの大手旅行会社の窓口に行き、受付の方に相談しながら決めるパターンが多かったと思います。

いまも窓口申込が多いですが、その理由としては、インターネットが苦手というだけでもなく、いろんな意見をもらいながら決めれるのが根強い人気の理由のようです。

ツアーに入り込んで今まで行ったことがない場所に連れて行ってくれたり、旅行中気軽にお酒を飲みたい方はバス移動で連れて行ってくれるので気兼ねなく旅行できますね。

 

逆にインターネットを活用する場合では、自分ですべて決めたい方向け。

飛行機、ホテル、レンタカーなど自分のプランに合わせて選べます。

天候や行きたい場所などがあり自由行動するためには自分で選んだ方が良い場合が多いですからね。

また、シーズンによりますが、ツアーよりもかなり安く費用を抑えることができるのも自分で決めれる旅行の要因かもしれません。

 

わたしは年に4回ほど沖縄に行きますが、これまでの経験上で、沖縄旅行はネットで探すのが一番おすすめだと思います!

ただし、どこのサイトを使うのか、どんな予約方法がお得なのか?

がポイントとなるでしょう。

では実際にみていきましょう。

 

航空券とホテル予約を自分で決める

m07

 

航空券とホテルを別々に予約するメリットですが、シーズンによって安く旅行できることがあります。

シーズンオフなどは、航空券もホテルも安く予約できることが多いので別々に予約すると一人当たり1万円以上安くなることもあります。

 

例【大人2名+こども2名の場合】

7月の夏休みに入る時期の7月24日~26日の2泊3日で
大阪から沖縄に行く場合を調べてみました。

●ピーチとジェットスターで調べてみました。
※どちらも追加プラン無しのノーマルで出しています。

すると・・・

 

ピーチ 4名の総額 51,400円
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に対して・・・

 

ジェットスター 4名の総額 131,520円
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この結果、80,120円もの差がありました!
まったく同じ時期なのに、航空会社によっては約8万円もの差になります。
これは大きいですよね・・・。(-_-;)

これは飛行機の切符だけを予約する場合ですが、LCCで予約する場合は気を付けないといけないことがあります。それは、申込プランによってはキャンセル返金ができないということもあったり、飛行機エンジントラブルで出発が遅れたりする場合も。

 

ちなみにJALやANAの場合は、7月などのシーズンの場合は定価販売に近い金額にはなりますが、搭乗前でキャンセルした場合、手数料は取られますが返金される場合が多いです。
※おともで予約など返金不可のプランもありますのでHP確認ください。

 

沖縄のホテルをインターネットで予約

次に、個人でインターネットからホテル予約した場合を見てみましょう。

インターネットのホテル予約といえば、「楽天トラベル」「るるぶ」「じゃらん」「Yahooトラベル」など他にもいろいろあります。

 

ここでは宿予約の「じゃらん」で沖縄のホテルを調べてみました。

 

沖縄にはホテルがいろいろあります。
格安ホテルから高級リゾートホテルまで・・・

その中でも子どもと一緒に楽しめるホテルで人気なのが、「沖縄残波岬ロイヤルホテル」や「リザンシーパークホテル谷茶ベイ 」です。
このホテルの前にビーチがあります。
もちろんクラゲ除けネットがあるので安心して子供も海で遊ぶことができます。

 

私が経験してよかったのは「沖縄残波岬ロイヤルホテル」に泊まると子供が楽しめるイベントがおこなわれます。

 

・・・それが「花火
このホテルでは夏に花火を上げるので思い出作りにピッタリですよ!

 

そんな、ホテルの価格をみてみましょう。
※7月24日~26日の2泊3日で朝食付きの場合。

「沖縄残波岬ロイヤルホテル」4人の総額(税込)100,800円
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「リザンシーパークホテル谷茶ベイ 」4人の総額(税込)102,080円
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同等ホテルでもあるので、それほど価格は変わりません。
ということは、沖縄旅行する場合、高い安いは飛行機代が影響してくるということがわかります。

 

飛行機のピーチを選べばホテル代と含め約15万円ですが、
ジェットスターを選べば、ホテル代と含め約23万円になります。

同じところに行くのにこれほどの差になるということです。

 

JTBや読売旅行などツアーの場合は、JALやANAの飛行機で行くことが多いです。
またこの時期の大阪から沖縄行のツアー費は、宿泊ホテルによっても変わりますが平均して一人当たり6万円前後が多いです。

ちなみに8月のお盆時期の沖縄旅行ツアー費は一人平均20万円ぐらい見ておいた方が良いと思います。
(7月と8月では凄い金額の違いですね・・・汗)

 

沖縄へ家族旅行する場合のホテルの選び方

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出典:じゃらん

上記では、「沖縄残波岬ロイヤルホテル」と「リザンシーパークホテル谷茶ベイ 」をご紹介しましたが、このホテルは沖縄中部という場所にあって旅行客に人気なのでご紹介しました。

この2つのホテルは、リゾートホテルとして宿泊料金やホテルの質もいろんなホテル相場でみるとちょうど真ん中標準になると思います。

この2つのホテルを基準に調べていくと少し贅沢に高いホテルに宿泊したり、寝るだけなら安くてもイイからココにしようなどと決めやすくなりますよ。

 

そんな沖縄本島ですが、大きく分けて
北部中部南部と3つのエリアに分けられています。

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南部エリアは、沖縄那覇市や糸満市、ひめゆりの塔や首里城などがあります。また国際通りがあり沖縄新喜劇も数年前にできましたね。

その国際通り周辺には学生さんや若い年代層の旅行客が宿泊するホテルがたくさんあります。市内にはゆいレールが通っています。

ビーチは少ないですが海辺にはカフェがたくさんあるエリアでも人気です。

 

中部エリアは、読谷や恩納村があり、リゾート地エリアとして家族旅行に人気の宿が多い場所です。

ビーチが整備されているので子ども達が楽しめるホテルがあります。

また若干南部エリアよりではありますが、宜野湾の沖縄コンベンションセンターでは毎年春に行われている沖縄国際映画祭の開催場所のエリアでもあります。

この時期は吉本芸人もたくさん来ます。
あちこちでロケをしているので吉本芸人さんと会えるかも!

 

 

さらに・・・

北部エリアには、ジンベイザメで人気の美ら海水族館があります。
古宇利大橋が迫力があって見応えも十分です。

また映画やドラマなどのシーンでよく使われているフクギ並木があるところでも有名ですね。

さらに北部にいくとヤンバルクイナという飛べない鳥もみることができるといわれ、ヤンバルクイナに出会えると良い思いでになるかもしれませんね。

ヤンバルクイナの動画です(YouTubeより)

 

子どもと一緒に沖縄で宿泊するなら中部と北部がお薦め

 

沖縄旅行を計画している方も多いと思います。

夏や休日に遊びに行きたいなーと思った場合、ホテルを探すポイントして、小さなお子様がいるご家庭であれば中部エリアがお薦めです。

読谷や恩納村の中部エリアにあるホテルであれば砂浜も整備されているので安心して遊ばすことができます。

また中部エリアであれば美ら海水族館にも行きやすいです。

 

ちなみに沖縄の北部エリアは昔からの琉球古民家に宿泊できるところもあります。今でいう民泊ですね。

人気なので宿泊料金もリゾートホテルとそれほどかわりませんが、ディープな沖縄が楽しめると思います。

 

沖縄へ家族旅行するなら何月頃がおすすめ?

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沖縄は年中通して暖かい島国です。
私がお薦めするのは6月20日~7月25日頃が一番いいと思います。

 

ちょうど梅雨が明けて天気が良くなるのが6月末頃です。

観光客も少なく、学生も夏休みに入る前ですので混雑せずにいろんな所を観光したり遊んだり楽しめる時期です。

 

ちなみに8月もいいのですが、日差しがかなりキツイので日焼け止めなどはしっかりケアしないと火傷のように肌がヒリヒリします。

また8月末~9月にかけては台風がたくさん来る時期なので強風や雨に注意が必要です。

手軽に安く行ける時期としては、2月~3月です。
雲が多いですが春休み前ぐらいに行くと気候もちょうど良いと思います。
沖縄本島のビーチでは4月1日に海開きをすることが多いです。
ちょっと寒いかもしれませんけどね。^^

 

あ、それとよく聞かれるのですが1月の正月はあまりおすすめしません。
お店も閉まっていることが多いですし、季節的に寒い時なので楽しめないかも。
その時にしか休めない方もいると思いますので、その場合は美ら海水族館や室内で楽しめそうな場所をあらかじめ探しておくといいと思います。

 

沖縄に家族旅行するならここ!おすすめスポット5つ【本島編】

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沖縄にはお薦めのスポットがたくさんあります。
どこを紹介しようかと迷ってしまうのですが、家族で沖縄行くのであればココは行っておいた方が良い思い出になると思う場所「5つ」私のおすすめをご紹介します。

 

小さなお子様から大人まで楽しめる場所ですので、沖縄に行ったときはぜひ立ち寄ってみてくださいね。
お薦めスポットはまた追加していくかもしれません・・・。w

 

フクギ並木(北部・もとぶ町)

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台風の風から家を守るために植えられたフクギが立ち並んでいる場所です。

昔ながらの古民家があちらこちらにありフクギ並木を抜けると綺麗な海が目の前に広がります。
その海沿いには、俳優の市原隼人さん、女優の井上真央さんが主演の「チェケラッチョ」でも撮影場所として使われた船場があります。
牛車でのんびり案内してくれる有料サービスもあります。それほど広くないのでゆっくりのんびりお散歩できて気持ちも安らぐ場所ですよ。

 

 

アメリカンビレッジ(北谷)

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雑貨店や飲食店が立ち並ぶショッピングモールのアメリカンビレッジです。映画館もあり、地元の学生や大人達のデートスポットでもあります。

子供服店もたくさんあり、限定デザインの可愛い洋服も買うことができる場所ですよ♪
歩き疲れたら沖縄の「ブルーシールアイスクリーム」を食べて休憩!^^

 

 

 

美ら海水族館<ちゅらうみすいぞくかん>(沖縄北部)

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子どもと一緒に楽しめる定番の場所といえば、沖縄の美ら海水族館ですね!実際にサンゴやヒトデが触れる場所があったり、ジンベイザメをみることができます。
そして人気なのがイルカショーです。
なかなかの迫力で子ども達にも大人気です!

 

 

 

ビオスの丘

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ビオスの丘は沖縄中部エリアの山中にあります。

沖縄の植物や生き物の生息を学べる場所でもあるので、自然に興味がある子どもさんに人気スポットです。

大型ボートに乗り込みガイドさんが一つ一つ説明してくれます。

 

USJやDLのようなユニークな案内はあまり期待しないほうがいいです。

結構まじめに沖縄の自然について教えてくれるので大人も勉強になりますよ。また、親子でできるカヌーも体験できるので、ココはお薦めです。

ぜひ行ってみてください。

 

 

 

ブセナ海中公園

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ブセナ海中公園は、「ザ・ブセナテラスホテル」の中にあります。

駐車場はホテル内にあり、そのまま駐車場から歩いてすぐの場所に館内を定期的に走っているブセナ海中公園行のバスが出ています。

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このバスですが、冷房はありません。
窓が空いているので自然の風のみ。夏場はとても暑いので冷たい飲み物を持参して乗ることをおすすめします。

日差しがキツイ時期は特にタオルを冷たくしてバスに乗るなどしてくださいね。

ブセナ海中公園に着くと、長い橋を渡り海中へと続く階段があります。

その階段を下りると海の中の魚たちがいっぱい見ることができます。

子供も感動するポイントですので沖縄に行くならぜひ行ってみて頂きたい場所です。

 

 

離島に家族旅行でおすすめスポット5つ【石垣島編】

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沖縄本島よりものんびりとしている石垣島。
石垣島には美しい絶景が堪能できる絶景ポイントがありますが、子どもと一緒に楽しむならココが良い!という場所がありますので私の経験でご紹介します。

実際に行ったときの写真を掲載しています。
石垣島には7月ごろに行くと最高ですが、かなり日差しがきついので焼けます。

お母さんなどはしっかりと日焼け止めを塗っておいた方がいいです。

また石垣島からは船がたくさん出ています。さらに離島へ行く場合、船酔いする方は酔い止めを飲んでおくことをおすすめします。

酔い止めを持って行くのを忘れても薬局などがありますし、コンビニなどで売られていることも。

ホテルに宿泊しているのであれば言えばくれる場合もあります。

 

 

石垣島から船で15分で到着する竹富島

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竹富島は小さな島で石垣島から船で約15分程度で到着します。

島内を案内してくれる牛車が有名で初めて観光するなら乗ってみましょう。

また自転車に乗れるお子様なら、レンタル自転車がありますので竹富島を一周できます。

何もない島ですが、海がキレイで癒されると思いますよ。
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子どもが思いっきり走り回れるので、早く疲れさせて寝させるには最高の場所です。

とはいえ、透き通った魚も見える海で遊べますので楽しめると思います。

 

石垣島鍾乳洞は迫力満点!

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石垣島鍾乳洞は神秘的な洞窟です。

全国各地の洞窟の中でも1,2番に長いと思われるほどかなりの距離を歩くことになります。

一度は入ると忘れられない思い出になること間違いなし!
トトロの形をした石も見れますよ。

 

美しい川平湾は行く価値アリ!

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石垣島のイメージ写真にも多く使われる川平湾ですが、本当に海がキレイです。

砂浜も真っ白で素足で歩きたい気分になります。

そんな川平湾からでるグラスボートに乗ると石垣島の海の中がみれます。

サンゴやカクレクマノミなどの熱帯魚がたくさんいるので子供も喜ぶこと間違いありませんよ!

 

平久保崎灯台(石垣島最北端)

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石垣島最北端の灯台は、美しい絶景を堪能できるスポットです。

車で灯台に向けて進む途中でヤンバルクイナをみました。
ヤンバルクイナは飛べない鳥です。

なので、かなり速足でタタタタッ・・・と道を横断している姿をみることもあるのが石垣島です。

とても可愛いですよ♪
出会ったらラッキーですね!

 

おまけ(道を歩いていると・・・?!)

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郷土料理が食べれる「舟蔵の里」という情緒ある飲食店があるのですが、とにかく注文を取るのが上手な女将さんがいます。

美味しい料理を進めてくるのでじ「じゃ、それも」と注文していると食べきれないぐらい来るので注意が必要です。w

その舟蔵の里でお腹いっぱい食べた後に散歩してたら、島の住民に出会いました。
私もビックリしたのですが、相手もビックリしたのでしょうね。
かなり機敏な動きでした。
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こういう出会いがあるのも石垣島を楽しめる部分だと思います。
まだ石垣島に旅行したことがない方は是非行ってみてください!

 

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離島に家族旅行でおすすめスポット5つ【宮古島編】

宮古島の天候は変わるのが早いです。
天気予報が雨だとしても突然晴れたり、晴れと予報が出ていても
突然曇って雨が降ってきたりすることがあります。

きっと雲の流れが早いからなのかもしれません。
雨に降られても、しばらくしたら止むこともありますので、
それほど慌てる必要はありませんし、濡れても乾くのも早いですよ。

また風が強いので傘をさすと飛んで行ったり、傘が潰れるので
ご注意くださいね。(笑)

宮古島まもる君

宮古島に到着してレンタカーで島内を走っていると
「宮古島まもる君」があちこちで見ることができます。

結構、リアルな人形です。笑
信号機が少ないので、自己の起きやすい場所などに
宮古島まもる君が立っています。これも宮古島のシンボル。

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宮古島まもる君の裏話

実は、この「宮古島まもる君」には兄弟が18人もいるのをご存知でしょうか?

・・・意外と知られていないかもしれません。(笑)
というか、そこまで気にならないですよね?

ここで9名をご紹介させていただくと、
「すすむ君」「いさお君」「たかや君」「こうじ君」「りょうぞう君」
「まさお君」「かずき君」「たくま君」「ひとし君」といるわけです。

宮古島に行ったらこのお土産を買って帰るとインパクト”大”です!(笑)

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宮古島で海水浴したりシュノーケルを楽しもう!

宮古島の海はとにかくキレイ!
美しい海の中に入ると足元に魚が泳いでいるのがすぐわかります♪

この場所は少し高台になっている場所から撮った写真です。
曇っていますが、それでも海の色が透き通っているのがわかります。(^^)

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宮古島の夕方はライブを楽しみむことができます!

宮古島シンガーの方が三線をひきながら生ライブをおこなっている地域もあります。
小さな子供たちも一緒に歌ったり踊ったりしながら楽しい夜を過ごせますよ!

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自然たっぷりの宮古空港

実は、宮古空港でも子供が喜ぶ何かがみれるかもしれません!(謎)

その子供が喜ぶ何かとは?

・・・そう!ヤンバルクイナという飛べない鳥です。

宮古空港に時々出現します。それくらい自然いっぱいの島なのです!
子どもがキャッキャ!キャッキャ!いいながらヤンバルクイナを見ていました。(^^)

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雨が降っても楽しめる沖縄の過ごし方

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沖縄に行くと天候の変わり具合が、東京や大阪とは異なります。

雨はつきものと思っていれば、晴れ続きの時は喜びが倍増します!笑

天気予報で雨と出ていても、実際には雨が降ったり、晴れたり、いろいろ。
雲の流れが速いのでどうしても天候が変わりやすい。

 

突然スコールの様な雨が降ったと思えば、すぐに晴天になるので不思議なのですが、これも沖縄旅行の楽しみと思えばよい旅行になるとおもいます。

ホテルを予約する場合、小さなお子さんがいるのであればビジネスホテルのような小さな宿泊よりも、少し大きい海沿いのリゾートホテルがお薦めです。

雨が降っても館内でさまざまなイベントが開催されていたり、売店やレストランなども充実しているので飽きることがないと思います。

もちろん晴れると最高に良いですね!
家族で素敵な思い出になる沖縄旅行を楽しんでみてはいかがでしょうか。(^^)

 

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