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レゴランドジャパン名古屋をお得に120%楽しむ!チケット入場料やアトラクション情報

 2018/01/13 旅行
この記事は約 15 分で読めます。

やってきました、2018年。
年始も早々に過ぎてしまいましたが、あけましておめでとうございます。
年明け初めての記事UPとなります!

この正月休み、実家の名古屋に帰省し、その際に義母と家族でお出かけをしまして。
あの世界的に有名なブロックのオモチャ・レゴをモチーフとしたテーマパークJAPAN」に行ってきましたー!

結論から言うと、30越えの私でもめっちゃ楽しめました!

ところがどっこい、楽しめるまでには長い長い(?)道のりが…。

 

テーマパークを楽しむためには事前の情報収集が大事!ということで、訪れる前に公式ホームページやすでに行かれた方のサイトなどでいろいろと調べてみたのですが、開園してまだ間もないからか、あまり情報が集まらず……。
結局、実際に現地に行ってみて分かったことが多くありました。

そこで、『これは経験者が書くしかないでしょ!』ということで、今回は、レゴランドを「お得に」「120%楽しむ」ためのお役立ち情報をお伝えしていきたいと思います!

 

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まずはレゴランドの基本的な情報から

↑正面入り口のところで記念撮影しました!

 

レゴランドの所在地、アクセス方法など、まとめて記載していきます。

●所在地
〒455-0848
愛知県名古屋市港区金城ふ頭2-2-1

●お問い合わせ
050-5840-0505

●公式ホームページ
https://www.legoland.jp/

●アクセス方法
新幹線なら…JR東海道新幹線 「名古屋」駅から あおなみ線「金城ふ頭」駅すぐ
自動車なら…伊勢湾岸自動車道「名港中央IC」すぐ

●開園時間
10:00~17:00(通常)
10:00~18:00(繁忙期、パーク指定日など)

●入場料
おとな(13歳~)6,900円
こども(3~12歳)5,300円

※お得なチケット情報については後述!

●駐車場
近隣駐車場(金城ふ頭駐車場https://kinjo-p.jp/)あり。5000台ほど駐車可能です。
駐車料金は 平日最大1,000円、休日最大1,500円。普通料金は30分500円。

※パークの情報については、公式ホームページを参考に書いています。

 

こんな感じでしょうか。

レゴランドのある名古屋市港区は、その区名のとおり港がある区でして、名古屋といっても立地的にはかなり端のほう(名古屋的に言うと「ふちっこ」笑)。
周囲に工場などが多いところです。イベント会場としてよく使われている「ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)」や、体験型施設や飲食店などが立ち並んだ「Maker’s Pier メイカーズピア」、実際に走っていた新幹線や日本最大・最速の蒸気機関車『C62形式 蒸気機関車』などが展示されている「リニア・鉄道館」といった施設が近接しています。

 

メイカーズピアは、家族連れにオススメ。子供の体験プランサービスを実施しているお店がたくさんあるので、こちらでも食べたり・遊んだり・学んだりできます!

 

電車か車で行くのがベスト。徒歩や自転車では正直無謀です…行く前に疲れちゃいます…(というか周囲で自転車に乗っている方は見受けられませんでした)。

私たちは車で行きました。駐車場も5000台停められるので、入庫もスムーズでしたよ。

近場には他に駐車場がないので、車で行かれる場合は、停めるとしたら上記で挙げた「金城ふ頭駐車場」に停めるしかないです。

 

電車の場合は、「あおなみ線」というポートライナーが近くまで通じているので、そちらを利用しましょう。名古屋市営バスもあるにはありますが、停留所はレゴランド手前で終点のため、あおなみ線のほうが近くまで行ってくれます。

ちなみに、あおなみ線 名古屋駅~金城ふ頭駅までの運賃は330円(おとな1名)です。名古屋市営交通局が発売している「一日乗車券」「ドニチエコきっぷ」は、あおなみ線では使えないので注意。

 

安さからみたら、電車か車かバス、どれで行くのが正解?

「レゴランド」までの交通手段を一覧にしてみました。
(大人2人+子供2人の4人家族で行く場合)

★電車(あおなみ線)
1,960円(名古屋~金城ふ頭間)

★車(駐車料金)
1,500円(最大)

★バス(名古屋市営バス)
1,800円(ドニチエコきっぷ利用)

★バス(名古屋市営バス)
2,560円(一日乗車券利用)

 

交通費の比較はこんなかんじ(↑)。

金額だけで言ったら、「ドニチエコきっぷ」を使ってバスに乗り、あとは「レゴランド」まで歩く、というのが一番安いです。

 

ですが、オススメは断然、車!

子連れで電車に乗る大変さを考慮すると、小さいお子さんがいるご家庭は、子どもがいつぐずっても大丈夫なように、交通手段として車をオススメしたいです。

金城ふ頭駐車場の駐車料金は最大でも1,500円です。ガソリン代を加えて考えると、3,000円ちょい超えるぐらいです(名古屋駅~名古屋港までで約1,800円くらいのガソリン代がかかります)。

 

電車(あおなみ線)で行くのもいいですが、330円が片道料金で、往復すると660円。子供料金は半額の片道160円、往復で320円です。子ども2人+大人2人の4人家族で行くとなると、総額は1,960円。

 

強靭な体力・足腰をお持ちの方だったら、終点のバス停から歩くのもアリかもしれませんが、こちらは本当にあまりオススメしません…。海沿いをブラブラと歩きたい方はいいかもしれませんが^^;

 

では次は、上述した〝お得なチケット〟について書いていきたいと思います!

 

レゴランドのチケットをお得にゲットする方法とは

 

さきほど上の項目にて入場料について書いたので、お気づきの方もいらっしゃるでしょうか。

そう、レゴランドは入場料(1DAYパスポート)が少々お高めなのです…。USJと同じくらいでしょうか?(広さは当然USJのほうが広いです)

おとな1名6,900円、こども1名5,300円…。
単純に、こどもの料金がおとな料金の半額、というわけではないのです。

 

ただ、入場料だけ払ってしまえば、パーク内のアトラクションは遊び放題です。のりもの回数券などもありません。あとは好きなアトラクションに並ぶだけ。もちろん同じものに何回乗っても大丈夫です。子どもの『もう一回乗りたい~!!』にも快くOKが出せますね(笑)

 

『それでも高いじゃん…?』という方には、お得にチケットをゲットする方法をお教えいたします。

 

その① 「ホームタウン1DAYパスポート」を使う!

ホームタウン1DAYパスポートとは、愛知県・岐阜県・三重県にお住まいの方限定で発売しているチケットのこと。

おとな4,500円、こども3,300円となります。大人2人+子ども2人の家族4人だと、15,600円。

通常であれば↑と同じ条件だと24,400円かかるので、8,800円分割引されることに…!3県にお住まいの方であれば、これが一番安く入れる方法です。

購入時と入場時に免許証などの確認書類にて対象地域に住んでいることが確認できないと、このパスは使えません。あと、販売時期が決められているので、使える時期が限られてきます。情報は公式ホームページに掲載されるので、こまめにチェックするといいですよ~。

このホームタウン1DAYパス、安いとかなり好評みたいです。今年はすでに販売開始してます!
セブンイレブンのマルチコピー機からも購入できるので、3県に住んでいる方はセブイレに走れ!(笑)

 

その② 入場日の1週間以上前にチケットを購入する!

 

レゴランドのチケットは、入場日より1週間以上前に買えば、割引が適用されます。

7日前の購入でおとなは700円引き、こどもは600円引き。
2~6日前だと、おとな・こどもともに300円引き。

もし旅行のスケジュールを早めに立てることができるようでしたら、事前に購入しておくと安くなります!チケットはレゴランドの公式ホームページから購入することが可能です。

 

その③ 「ファミリー1DAYパスポート3 or 4」を使う!

 

3人家族または4人家族の場合は、「ファミリー1DAYパスポート3」「ファミリー1DAYパスポート4」を購入することで、それぞれ安く入場できます。

 

家族連れにオススメのプランです。

3人の場合は、おとな2名+こども1名で14,700円(定価より4,400円オフ)、
4人の場合は、おとな2名+こども2名で18,300円(定価より6,100円オフ)となります。
(いずれも入場日の7日前購入)

 

さきほどその②で1週間以上前に購入すると700円(おとな)と600円安いと書きましたが、そうするとおとな2名+こども1名の3人プランで2,000円引き、4人プランだと2,600円引きとなりますので、3人あるいは4人家族で遊びに行く場合は、このプランを使うともっと安く上がります!

入場2~6日前では、それぞれ15,600円(3人)、19,600円(4人)ですよー。

今回、私たちが遊びに行くと決めたのが4日前だったので、我が家は19,600円の「ファミリー1DAYパスポート4」を購入しました!(写真参照)

もし次行くときには、早めに予定を立てたいと思います…!

 

その④ 年間パスポートを買う!

年間パスポートは、おとな17,300円、こども13,300円で販売しています。

総額だけ見ると高いかもしれませんが、3回行けば元が取れる金額です。近場に住んでいて、レゴ好きなお子さんがいらっしゃる場合は、年パスの購入も視野に入れてみては?!

もちろん年パスのメリットもあり!年パス所持者だけしか体験できないワークショップなどがあります(随時変わるみたいです)。

 

結論 結局、どれが安いの?

地域限定になりますが、ホームタウン1DAYパスポートが一番割引率が高いですね~。

次はファミリー1DAYパスポートでしょうか。お次が1枚ずつの購入。年パスはお高めですが、コスパという面から見れば、安いと思います。

 

気になるパーク内のアトラクションについて!

↑これは「サブマリンアドベンチャー」というアトラクション。

 

入場にこぎつけるまでかなりの時間を使ってしまいましたが(笑)、ここからは本題とも言える、パーク内のアトラクションについて書いていきたいと思います。

 

レゴランド内には、さまざまなアトラクションが34個あります。乗り物あり、ミニシアターあり、ワークショップあり、と種類も豊富。
こういったテーマパークには珍しく、子どもの遊び場が各所にあります!

 

すべり台や備え付けの水鉄砲、レゴ(デュプロ)の形をした大きいブロックなどなど、ヘタしたら子どもはこちらのほうがテンション上がるのではないでしょうか(笑)。アトラクション乗ってばかりだと疲れちゃうこともありますしね~。

 

遊び場について個人的に〝子どものことをちゃんと考えてくれてる!〟と思ったのが、遊び場部分の地面だけがクッション材になっている、という点。パーク敷地内の他部分はコンクリートの地面なんですが、遊び場を取り囲むところは、子どもが転んでも大丈夫なように、柔らかくなっているんです!

〝さすがのレゴ様やぁ…!〟と思いましたね…!!

 

さて。

アトラクションについて書いていこうと思っていますが、この記事のテーマが『「お得に」「120%楽しむ」レゴランド』なので、今回はこの点から、3つのアトラクションに絞って書いていこうかと思います。

 

アトラクション制覇!その① 「ファクトリー」の「レゴ・ファクトリー・ツアー」

 

レゴのこれまでの歴史や、レゴが完成するまでの工程が見られる「レゴ・ファクトリー・ツアー」。いわゆる工場見学ツアーです。
このアトラクションに入ると、まず強制的にレゴの新入社員に(笑)。新入社員のための新人研修が、このファクトリーツアーというわけです。

最後に出来立ての特別なレゴブロックがもらえるお土産つきのため、人気のアトラクションのようです。パーク内に入ったら真っ先に行くといいかも!

 

↑こんなブロックがもらえました!冬の特別バージョンだそう!

 

私たちが行ったときは30分待ちでした。意外とすんなり入れたような気がします。

 

アトラクション制覇!その② 「アドベンチャー」の「ロスト・キングダム・アドベンチャー」

このアトラクションは、男の子、絶対に好きだと思う…!
実際、我が家の旦那と息子(小4)はハッスルしていました(笑)

古代寺院の遺跡を探検しお宝を探す、というアトラクション。お宝の探し方は、レーザーポインターでのシューティングです。

マトの色によってポイント数が違うため、グループに分かれてポイント数を競うと楽しいですよ~^^

 

 

アトラクション制覇!その③ 「レゴ・シティ」の「ドライビング・スクール」

いわゆるゴーカートのアトラクション。本物そっくりのコースを走ることができるので、子どもだったらテンション上がりますよね~!

最後に「レゴランドドライバーズライセンス」がもらえます。

結構な時間、並んだ記憶があります。

 

 

パーク内のレストランはどんな感じ?

↑ジュースをすする息子(小4)。

 

アトラクションでめいっぱい遊んだらお腹がすいた~となったら、レストランに行きましょう!

 

レゴランド内には、いくつかのレストランがあります。

ピッツァ、パスタがメインの食べ放題バイキング「コーラル・リーフ・ピッツァ・アンド・パスタ・ビュッフェ」や、レゴランドオリジナルメニューや名古屋名物・きしめんが食べられる「ナイト・テーブル・レストラン」など、それぞれのゾーンのテーマに沿ったイメージのレストランがあります~。

 

我が家はお腹がすいた頃にちょうど目の前を通ったという理由だけで(笑)、「コーラル・~」のピッツァ・パスタ食べ放題のお店に入りました!おとな1,990円、こども990円でした。

こういったテーマパークでは飲食物はものすごい高いイメージを勝手に持っていたので、思ったより安かったなぁ、という印象です。しかも美味しかったです!

 

ぜひとも食べてほしい「レゴポテト」

レゴポテト(450円)とは、レゴの形をしたフライドポテトなんですが、これは行ったらぜひとも食べてほしい…!

形がめちゃくちゃ可愛いんです…!!できたてが出てくるので、ホクホクとした食感があり、美味しい。寒い日だったし、ちょうど小腹がすいていた時間だったので、パクパク食べちゃいました。

あまりの嬉しさに写真を撮り忘れた(おいw)。

 

このほかにも、チュロスなどもワゴンで販売してますよ~☆

個人的にホットココアがオススメ。行った日が風が強くて屋外めちゃくちゃ寒かったんですけど(海沿いにあるので、寒いのです。冬は防寒対策していってね!)、ホットココアのおかげで生き長らえました…。

 

飲食物の持ち込みはダメなので、注意が必要

どこのテーマパークも同じだとは思いますが、レゴランド内は飲食物持込厳禁(赤ちゃんのミルクや離乳食などはOK)なので、パークで一日遊び倒そうと思ったらレストランの利用は避けられません。ここは少しでも節約したいところですが、必要経費として考えましょう。

家族の人数にもよりますが、予算的にはだいたい5,000~10,000円あれば食事系は大丈夫なのではないかと。

ついでに言うと再入場はできないようなので、少し早めの昼食をとってから入場するか、朝イチで入場し昼過ぎまで遊んでから外に出るか、のどちらかになると思います。

隣接している「メイカーズピア」のほうに飲食店がたくさんあるので、そちらで食事してからレゴランドに向かう、というのも方法のひとつです。

 

オススメのおみやげって??

 

閉園間際まで遊んだら、帰り際におみやげを見て帰りましょう~♪

〝レゴ〟ランドと言うだけに、レゴブロックのおもちゃが目移りするほどたっくさんあります!

 

アニメにもなった「レゴ・ニンジャゴー」のセットや、キーホルダーになったレゴブロック(700円)に名前を入れたりできるサービスも!(※名入れサービスは別料金です!片面500円)

 

レゴに関連するグッズなどもありました。我が家は子どもがレゴモチーフのマーカーペン(2,600円くらい、下写真右)と組み立てられる30cm定規(2,000円くらい、下写真左)を欲しがったので、そちらを自宅用のおみやげにしました♪

 

おみやげのラインナップは8割方オモチャかなー?というくらい、多かったです。食品系のおみやげもあるにはありますが、正直、種類がとても少なかったです;小分けには不向きですね…。

数少ない中で、小学校のママ友さん宅あてのおみやげをセレクト(下の写真。ソフトキャンディーが入ってます。1,200円くらい)。

 

レゴってやっぱりちょっとお高いので、おじいちゃんおばあちゃんからのプレゼントをレゴランドで買ってもらう、というのもアリかもしれません。
クリスマスなどのイベント前を狙って行くと、上手くいくかもしれませんね(笑)

 

レゴランド まとめ

 

レゴランドについてまとめてきましたが、いかがでしたでしょうか。

「お得に」「120%楽しむ」をテーマに書かせていただきました。

 

今回レゴランドに行ってみて、かかった金額としては、以下のような感じです。

 

●チケット代 26,100円(ファミリー1DAYパスポート利用+おとな1名分6,500円)
●駐車場代(金城ふ頭駐車場) 1,000円
●昼食代 7,950円
●間食代 1,250円
●おみやげ代 6,500円

しめて42,800円 也~。

 

あまり間食したりおみやげ代を使わなかったほうなので、たぶんこれでも平均より少ない額なのではないかと。だからといって、買いたかったものが買えてない!食べたいホットスナックが食べられなかった!などのガマンはしていない/子どもにもさせていないので、満足しています。それこそ乗り物とか何回乗ったか…乗りすぎて忘れた…という感じですし。

なので、50,000円あれば十分レゴランドを120%楽しめると言えると思います!

 

皆さんもぜひ、レゴランドJAPAN-LEGOLAND JAPAN-に行かれてみては?!

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<当サイトより>
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ライター 兼 らくがきイラストレーター。広島在住。
家族4人+文鳥2羽でまいにち暮らしています。
文鳥グッズを集めるのが趣味。
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